先週の12日の金曜日、某古材を取り扱っておられる会社(奈良県)へ見学に行ってきました。
その在庫量に圧倒されながら、数百年の時を経ても未だ人の生活を助けてくれている、木という素材
そのものに敬意を表したい気持でありました。写真は岡山の古民家を解体した時の梁や柱、床材です。
先週の12日の金曜日、某古材を取り扱っておられる会社(奈良県)へ見学に行ってきました。
その在庫量に圧倒されながら、数百年の時を経ても未だ人の生活を助けてくれている、木という素材
そのものに敬意を表したい気持でありました。写真は岡山の古民家を解体した時の梁や柱、床材です。

私事なのですが、我が家には1歳8カ月になる やんちゃ坊主がおりまして、年末に「トイザらス」にてこの"レーシングカー"を買いました。車体とドライバーが分離出来るようになっていて、なんとも言えぬやわらかい感じがして、親の勝手で買い与えました(笑)。
坊主も喜んでくれたみたいで、部屋じゅう転がしまわっております。
やっぱり子供には木のおもちゃで遊ばせたい!と思う親は数多くいることでしょう。しかし、「メルクシパイン使用だが、この仕上りで約1000円とはお得」と思い買ってしまうのは、この業界にいるサガでしょうか・・・